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レコード芸術 2006年11月号

レコード芸術 2006年11月号

ピアノの歴史通覧も最終回

山梨日日新聞 2006年3月25日

山梨日日新聞 2006年3月25日

清里から「生きた音楽」発信
ピアニスト 田崎悦子さん

音符の裏の心読み取る
想像力と感受性を育成

音楽の友 2003年6月号

音楽の友 2003年6月号

”魂をゆるがす音楽”を伝えた
田崎悦子のマスタークラス

ピアノ・マスタークラス
ジョイ・オブ・ミュージック in 八ヶ岳

音楽の友 2007年1月号

音楽の友 2007年1月号

いま、このピアニストたちを聴け!日本人編
チャレンジするヴェテランたち MORE>>

月刊 CHOPIN ショパン 2006年12月号

CHOPIN ショパン 2006年12月号

田崎悦子ピアノ大全集 第1夜
人生が、五感を震わせる音楽に

田崎さんが、20代での渡米以来30年間のニューヨーク生活の中で、カザルスやゼルキン、ジョン・ケージ等々、今や音楽史を彩る巨匠達と音楽空間を共有した事実は、衆目の知るところだ。 MORE>>

音楽の友 2005年1月号

バッハ・プロジェクト

音楽が技術に奉仕するのではなく、技術が音楽に奉仕するものだというあまりにも当然なことを認識させられた一夜。 MORE>>

音楽現代 2003年9月号

音楽現代 2003年9月号

イエスタディ・ワンスモア

田崎悦子が激動の青春時代を語り、曲目は当日のお楽しみの愛奏する小品を弾くという話題のコンサート。
MORE>>

CHOPIN ショパン 2002年

田崎悦子音楽監督のピアノセミナー
JOY OF MUSIC ~田崎マジックがここに~

『JOY OF MUSIC』は、国際的に活躍するピアニスト田崎悦子が音楽監督を務めるピアノセミナーである。MORE>>

音楽現代 2001年7月号

田崎悦子ピアノ・マラソン

バルトークの演奏に定評のある田崎悦子が5月から10月の間、三夜にわたり演奏会を催す。MORE>>

朝日新聞 1997年4月24日

田崎悦子ピアノリサイタル
魅惑の着想 細心かつ大胆

その晩年にベートーヴェン、シューベルト、ブラームスは味わい深いピアノ曲を書いたが、それらを3回に分け、1回ひとり1曲ずつ弾くというのが田崎悦子のプラン。MORE>>

1972年

  • ニューヨーク・タイムズ
    パッションとパワー、美しい音色、人々の心に浸透する音楽……。
  • シカゴ・トリビューン
    深く刻まれたダイヤモンドのように光る音、躍動するリズム、果てしなく広がるファンタジー、そしてデリケートな歌心、我々は Etsko Tazaki の名を何度も聞くであろう!
  • ルツェルン音楽祭
    どんな瞬間にも作曲家の音の内側に深く入り込み、その何かをさぐりあてようとする謙虚さと、それをあらゆる方法で表すことの出来る技術を備えた本格的アーティスト。
  • ミュージカル・アメリカ
    豹に見つめられた時のように身動きできなくなる程、聞く者をつかんではなさない演奏。

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